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スヌーピーミュージアムに行ってきた!

約 3 分

ついに「行こう!行こう!」と思って行けていなかったスヌーピーミュージアムに行ってきました!
第1回のテーマが終わる前に行けてよかったです。天気悪かったのが唯一残念です・・

スヌーピーミュージアムについてはこちらをご覧ください。

『スヌーピーミュージアム』公式サイト

入り口・外見

入り口からスヌーピーいるとか、一気にテンション上がりましたー
壁にもスヌーピーがいてかわいいですよね!
ちなみにスヌーピーの絵柄の年代別にオブジェが並んでいるそうです。


左からから1990、1980、1970、1960、1950で並んでいます。
1950年代は”かわいい”スヌーピーだったのが、真ん中の1970年代からは”論理的”なスヌーピーになってきます。

続いては外見です。
六本木らしくオシャレな建物になっています。
周りに森ビルとか見えるので、超一等地に立ってると実感できます(笑)

展示エリア

続いては室内です。
原画エリアは撮影禁止なので、撮れた範囲の部分で紹介していきます。

まずはこれ、一つ一つコミックなんですが…

遠くで見るとスヌーピーとチャーリー・ブラウンです。
完成度が”非常に高い”です。これは本家(シュルツミュージアム)から持ってきたのかな?
新聞に50年近く掲載され続けた「PEANUTS」は全部で18000本を超えるので、このようなものを作れるのも納得です。

あとは原画コーナーの後は、著名な方のメッセージコーナーが続きます。
一例として、谷川俊太郎さん。PEANUTSコミックの翻訳を手がけた方です。

終わりに

あんまり伝わらないと思いますが、行けばこの感動が得られると思います。
私は図録なんて買ったことなかったのですが、可愛すぎる原画があって、そのために買ってしまいました・・・

あと三回展示(一年半)ありますので、ちょっと行ってみようかな~と思っている方はぜひ六本木の【スヌーピーミュージアム】に行ってみてください!
※ちなみに入場料に2000円掛かりますが、原画は全て本家(シュルツミュージアム)から持ってきてるそうなので私は金額に納得しました。

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